さよならは小さい声で - 書籍情報
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書籍詳細

さよならは小さい声で
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さよならは小さい声で

松浦弥太郎エッセイ集
  • 定価=本体1300+税
  • サイズ 四六判 並製 160ページ
  • ISBN 978-4-86029-403-8
内容紹介

◇『暮しの手帖』編集長が心動かされた「すてきなひと」のはなし◇


年齢を重ねるとは、美しくなるということ。

歳を取る美しさを教えてくれた人、働く上で大切なことを語ってくれた人、心に残る恋した人。『暮しの手帖』編集長による「すてきなひと」をテーマにしたエッセイ集。

(帯文より)

目次

1章 すてきなあのひと 「すてき」なあのひと/なんでもない生活の美しさ/手を愛する/自分の短所と付き合う/コミュニケーションは手紙で/あいさつ上手/仕事に表れる人間性/人は美しくなるために生きている 2章 心のどこかの風景 さよならは小さい声で/抱きたかった背中/ニューヨークと別れた日

コメント

(読者の声)

・松浦さんの本は何冊も読みましたが、この本は松浦さんの別の一面も感じることができました。(50代・女性)

 

・表紙の写真のように、読み終わったとき、とても爽やかで清々しい気持ちになれました。(20代・女性)

 

・一章一章、静かな愛情と励ましを頂きつつ、大切に大切に読んでいます。(70代・女性)

 

・題名に惹かれて買ってよかった。人ってこれほどまでに無垢で、清潔に過ごせるのか。(70代・男性)


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