桂英澄 - 著者情報
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著者詳細

かつら・ひでずみ

桂英澄

作家

大正7年、東京生まれ。作家。京都帝国大学文学部哲学科卒業。NHKに勤務。戦後、胸を病んで療養生活。のち同人雑誌等に創作を発表する。姉は洋画家の桂ゆき。戦前から太宰治に師事し、晩年まで桜桃忌を取り仕切った。主な著書に『太宰治と津軽路』(平凡社)、『桜桃忌の三十三年』(未来工房)、『幕末の絵師―若き日の狩野芳崖』(新人物往来社)など。『寂光』(筑摩書房)が第68回直木賞候補作になった。平成13年、没。

この著者の書籍のご紹介

 
わが師太宰治に捧ぐ
わが師太宰治に捧ぐ
桂英澄 著