藤原肇 - 著者情報
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著者詳細

ふじわら・はじめ

藤原肇

1938年(昭和13年)、東京生まれ。グルノーブル(仏)大学理学部博士課程修了。構造地質学専攻、理学博士。多国籍石油会社で世界各地において仕事をした後、アメリカのカンザス州、テキサス州で石油開発会社を創設して経営。ペパーダイン大学総長顧問として、人材育成計画を担当したのを始め、世界を舞台にコンサルタントとして活躍。

40代初期にビジネスから引退して、国際問題のコメンテーターとして幅広い視野で発言を続ける。現在はアメリカの資本主義崩壊を見届けたので、25年住んだアメリカを去り台湾に移り、「慧智研究センター」(RICW)の所長として、地球の環境問題と人材育成に取り組んでいる。

 主要著書に『石油危機と日本の運命』(サイマル出版会)、『日本不沈の条件』(時事通信社)、『日本脱藩のすすめ』(東京新聞出版局)、『アメリカからの日本の本を読む』(文藝春秋)、『平成幕末のダイアグノシス』『オリンピアン幻想』『経世済民の新時代』『宇宙巡礼』(以上、東明社)、『間脳幻想』(東興書院)、『夜明け前の朝日』(鹿砦社)、『ジャパン・レボリューション』(共著・清流出版)、『藤原肇対談集―賢く生きる』(清流出版)、『賢者のネジ』(たまいらぼ出版)、『小泉純一郎と日本の病理』(光文社)他多数。

この著者の書籍のご紹介

 
さらば、暴政
さらば、暴政
藤原肇 著